羽曳野市で子ども英語教室ならラボ塚本パーティ

保護者の声1(牧野さん)

物語のセリフが「日常会話に活かせた」

ラボ・ライブラリー「桃太郎」を聞くのはいつも寝る前。
なかなか時間が取れないので、そうなってしまうのですが、4歳の娘はいつも物語の途中で寝てしまいます。
5歳の兄は何とか聞き終われますが、覚えるには一苦労です。
しかし、夕食のとき、妹が(続きを読む) 「ママ、give me one」と言いました。
一番聞いてなさそうだった妹の言葉に私もお兄ちゃんもビックリ。
物語のセリフから、日常でよく使うシーンと言葉を知らないあいだにリンクさせていたんです。
子どもの聴く力って本当にすごいなと思いました。
たくさん聞かせたいと思います。

保護者の声2(山田さん)

「英語と日本語の根っこになる部分」がしっかり身に付いた

現在小学2年生の息子です。
ラボには、学生時代の友人のお嬢さんが楽しく活動しているのを見て、3歳で入会しました。
当時は(今もそう変わりませんが…)元気が良すぎて、とにかく動き回る…走りまわる…なかなかテーマ活動(英語劇)ができなかった??けれど、(続きを読む)お話を聞くのが大好きだったので、親子で登場人物になりきって、沢山の物語を楽しみました。 おかげで、英語と日本語の学習の根っこになる部分が、本当にしっかりと身に付いたと思います。

最近は「ジョン万次郎」や「桃太郎」など、日本の昔話が特にお気に入りのようですが、 例えば、「土間」「軒下」「しょいこ」…など 今の子ども達には??な日本語を、逆に英語で聞いてふーーん…と納得している様子。 他にも、英語では二語だけなのに、日本語訳はずいぶん長いなあ…など、 言葉のニュアンスやそれぞれの言語の持つ特徴や、日本語の美しさやよさを、子どもなりに感じているようです。

また、ラボでは、パーティの活動以外にも、いろんなイベントやキャンプなどに沢山参加でき、 大学生・高校生のあこがれのお兄さんお姉さんに、いろんなことを教えてもらえたり、 世界中の交換留学で来ている若者と遊ぶことで交流できたり、 本気で夢中で遊びながら、あんなふうになりたいなあ…などと考えられる環境も多くあると思います。 ラボの中・高・大生は、みんなすばらしい子ばかりでビックリです。 お兄さんお姉さんを見ながら、少しずつ小さい子のお世話もできるようになり、どんどん成長していく息子をたのもしく思っています。

保護者の声3(平田さん)

「度胸や、責任感」が少しずつ付いてきた

ラボに入会したきっかけは… 子供が生まれる前から、友達の子供がを通して、ラボの活動や取り組みを聞き、いつか我が子が出来たら小さいうちから入会させようと決めていました。実際2歳半ぐらいで入会し、今は6歳になりました。

1年に一度か2度のテーマ活動の発表会で、(続きを読む)大勢の方の前で、今までの結果を出すという度胸や、パーティ皆で力を合わせるという責任感が少しずつ付いてきたように思います。 これからの希望!いえ課題は…自分でライブラリーを聞き、年下の子にも教えられるぐらいになってほしいです。
ラボは日本中にパーティがあり、色々な活動を通じ、人との出会いや繋がりが出来るきっかけがあります。お友達の輪がもっともっと広がって行けば良いなぁと思います。